idG株式会社(アイディージー)

Think,together.

ワクワク楽しい問題解決。

IDENTITY

アイディジーの想い

問題の本質をみつけ、
ワクワク楽しい問題解決として
デザインの力を発揮したいと考えています。

「デザイン」というと見栄えを整えることのように思われがちですが、

本来「計画する」という意味の、ラテン語 designare が語源。

デザインとは、事柄を整理し、物事の本質を見極め「問題を解決する」ことでもあるのです。
“マスからソーシャルの時代”と言われ、
しっかりとしたブランド力が必要となっています。

問題解決のために、まずはクライアントであるお客様と
価値観やビジョン・目的を共有していくことが、もっとも重要
だと考えています。

なかなか言葉や形になりにくい問題の本質(identity)を、
見いだしていくことは、難しいことでもあります。

ただきれいなだけでは、意味がない。
御社にしかない個性(identity)を確立するために、
「何をめざすのか」「どうありたいのか」御社の想いをお聞かせください。

Identityあるデザインは、問題を解決すると信じて、
お客さまとともに悩み、共感し、時には同じ汗をかきながら、
全力でサポートさせていただきます。

ブランディングは
ファンづくり。

モノを売るのが難しい時代。
「なぜ売れないのか」ではなく、
お客様が「買いたい理由は何か」を考えることが重要です。

消費者は価格や品質だけではなく、「誰がどのような想いでつくったか」という
商品ストーリーまでも購入の判断材料にし、「買いたい理由」へとつなげています。
商品を送り出した企業の想いに共感し、購入する。
消費者の心の中に特別な存在としてインプットされると、
単なる「顧客」から「ファン」へと変化します。

そのために、まずは自社をあらゆる角度から見直す作業から始めます。
再発見・再確認の作業は、
業界の常識にはとらわれない客観的な目線であることが大切。
きっと新しい価値が見つかったり、新しい気づきがあるはず
です。

しかしながら、自分自身を客観視することはなかなか難しいもの。
そんな時こそ、idGが御社の魅力再発見をサポートさせていただきます。
「ファン」をたくさん持つ強いブランドとなるには、
全社員が心から仕事を楽しんでいる姿、商品に対する熱い想いなど、
企業に秘められたパワーを発信していくことも大切です。

私たちは、多くのお客さまに愛される企業、
多くのファン獲得をめざして一緒に進んでいきます。

ターゲットを動かす、
魅力を掘り下げます。

価値観が多様化する中、
マーケティングリサーチなどの数字だけで時代をはかることは難しくなりました。

数字の結果だけをうのみにして時代に合わせた商品はつくれても、
気持ちを動かすような魅力のある商品にはなりません。
データを重視し、多数決のような共同作業を経ると、
企画はどんどん丸くなり、無難な所へ落ち着くもの。

人の心を揺り動かす強烈なインパクトを持つ商品は、
「大多数の好き」より、「少数派の好き」から生まれくるものなのかもしれません。

idGは、
ターゲットを動かすここぞという“魅力(コンセプト)”を見つけ、とことん深く掘り下げたい。

どのような想いでつくられ、どのような気持ちをお客さまのもとに届けるのか。
コンセプトをストーリーにすることで、商品の魅力が見えてきます。


そして、一行、一行のフレーズにもこだわる。
フレーズひとつで、売れる、売れないが左右されることだってあるのです。

思い切りの良い迷いの無いデザイ ンには、
つねに進化し続けようとする企業姿勢まで感じられるもの。

それを可能にするためには、
お客様の信頼出来るパートナーとして、
価値観を共有していくことそれに尽きるのかもしれません。

企業・経営支援
企業ブランディング
経営理念制作
スローガン制作
クレド制作
CI(ロゴマーク、シンボルマーク制作)
企業ホームページ制作
広報誌制作
営業・販売支援
商品ブランディング
VI(ロゴマーク、シンボルマーク制作)
営業案内ツール制作
商品ネーミング作成
商品ロゴ制作
商品撮影
パッケージ制作
キャラクター制作
商品企画制作
広告宣伝企画、立案および制作
商品ホームページ制作
コミュニケーションツール制作
撮影ディレクション
写真・動画撮影
人事・採用支援
リクルーティングディレクション
採用スローガン制作
入社案内ツール制作
説明会用ツール制作
採用ホームページ制作
写真・動画撮影
ショップ開業支援
ブランディング
CI(ロゴマーク、シンボルマーク制作)
パンフレットツール制作
ホームページ制作
写真・動画撮影
宿・旅館支援
コンサルティング
パンフレットツール制作
ホームページ制作
写真・動画撮影

など

上記にあてはまらない場合も、お気軽にご相談ください。

PHOTOGRAPHER KAWASIMA NAGISA
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